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楽 翁 日 記
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沢井比河流作品講習会 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/17(Sun) 19:19 No.181   <HOME>

午前中、滋賀県三曲協会役員会にて、会長山本邦山師も出席のもと、11/16日三曲演奏会の打ち合わせ。
午後より沢井講師による作品講習会。曲は「OKOTO」「絲と竹の時」「道化師」。
作曲者による講習だけに詳細にわたっての演奏説明があり、琴、竹ともに一生懸命勉強してきた。リズム・・難しいね。



盆休み 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/16(Sat) 19:02 No.180   <HOME>
8/12 長男一家帰省
8/13 午後 長男と弓道場
8/14 終日雨 総出で松島水族館、敦賀観光、
    20年前の部下にバッタリ。
8/15 午前中弓道場 夜孫と花火
8/16 京都墓参り。長男一家帰る。



演奏会準備 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/11(Mon) 23:13 No.179   <HOME>

9/15「邦楽絵巻鑑賞会」のちらし、入場券を作成し、印刷手配。そして舞台演出上の詳細一覧を作った。従来の三曲演奏会とは一味違ったものに・・と主宰者と打ち合わせをしつつ、詳細を詰めている最中だが、スライドを使って絵巻風に表現しようと工夫を重ね、ゲストの正絃社家元とも連絡をとりつつ、ストーリー性のあるナレーションを作っていこうと思っている。大変な作業だが遣り甲斐はある。ただ自分の主催でないだけに、影に徹しようと思っている。自分のリサイタルをやりたいのだが、人縁、地縁、金縁のない私としては・・。



民謡伴奏 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/07(Thu) 18:31 No.178   <HOME>

民謡三味線の教室から伴奏を頼まれ、練習をしてきた。
民謡は殆ど吹いたことはなかったが、五線譜楽譜を直して「長浜おどり」「祇園小唄」「郡上節」「斎太郎節」「武田節」を吹いてきた。
初見の譜であるが、先ず問題なく吹けた。早速秋の文化祭での出演も依頼された。どんどん尺八の世界も広がってきた。楽しみも増えたということだ。フッフッフ・・。



明暗稽古 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/05(Tue) 19:15 No.177   <HOME>

近江八幡のI導主のもとへ。長管(A管)を持ち込んで、調子・虚鈴曲を八寸管と合わしていただいた。5律違いだから当然ハモらなければならないのだが、地ナシ管とでは十分でなかった。
今年は各地の献奏大会が多く企画され、結構忙しいが、三曲演奏会とダブってお断りしなければならないのも結構ある。暇な時はまるっきし暇なのだが忙しくなると不思議とダブるものなんだなぁー。
虚無僧曲もお誘いが多くなり、嬉しいことだ。ハッハッハァー。



ちらし 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/04(Mon) 19:19 No.176   <HOME>

9月演奏会のちらしを作ってみたが、上手く出来ない。
印刷用原稿とweb原稿では違うらしい。作成ソフトが違うのかな?
もう少し勉強が必要だ。背景画像と文書挿入の兼ね合いが・・?



はじめての対外試合 投稿者:楽翁 投稿日:2003/08/03(Sun) 20:13 No.175   <HOME>

県体弓道近的競技。個人の部で出場したのだが、私も家内も0/4で的中無し。道衣を着てうろつく間もなく平服に着替え。もっぱら応援に徹してきた。長浜勢の調子ももう一つだったが、3位や2位の決定戦を何度も繰り返す試合が多く、1本の射の重さをつくづく応援しながらも感じた。これからは練習時にも1本1本を大事に練習しなければ・・。それと手の内をもっと練習する必要がある。ハラハラドキドキしながらも、楽しい一日だった。猛暑でまいった。



県体 弓道競技 投稿者:楽翁 投稿日:2003/07/31(Thu) 23:18 No.174   <HOME>

8/3日第56回県民体育大会 弓道競技が彦根市営弓道場で行われる。
近的競技で、9時30分開会式で矢渡しの後団体予選、午後からは個人戦、団体トーナメントと続き、16時終了予定。
長浜道場からは、ベテランは勿論、新人も多く参加。私も家内も参加のため、今日練習してきたが、一昨日の好調は何処えやら・・。体の線は崩れるは、肩に力は入るは・・で良いところ無し。明日昼間道場へ行って練習しなければ、如何に新人といえ、様にならないようだ。
経験の為の参加と思っていても・・やはり頑張らなきゃ!



尺八の魅力 投稿者:楽翁 投稿日:2003/07/30(Wed) 17:49 No.173   <HOME>

尺八の世界は多種多様である。雅楽楽器として扱われた時代から、法器として虚無僧の時代を経、三曲(琴 三味線 尺八)合奏の楽器となってからは、民謡、詩吟等の伴奏楽器としての役割も果たし、そして現代では邦楽器のみならずあらゆる洋楽器とのセッションが花盛りである。これだけ幅広い音の世界に対応できる尺八の魅力にドップリ浸かっているわけだが、今の私は全てに手を広げすぎた感がある。
これからの私は尺八のどの分野を突き進もうとしているのか。答えは未だ見つからないが・・。何かを掴みたいね。



角見の働き 投稿者:楽翁 投稿日:2003/07/29(Tue) 23:22 No.172   <HOME>

親指の付根と人差指にかけての内側がガサガサになってきた。角見を意識しているのだが、未だ把握は出来ない。弓手の肘を内側に捻ると肩が上がる。まだまだ直さなければならない点は多い。
今日は5割程度的中し、F先生から「今日は機嫌よく帰れるね・・」とひやかされた。これが定着してくれたら・・と気を引き締めて帰途についた。家内もF先生のカケを分けてもらい、私より上等のカケを所有することになった。もう二人とも弓道からは逃げられない感じ。

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